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『ラグナロク』
アーカディア・イレヴンによる「クソゲー ゲーム」の本選のこと。
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現在の状況【アーカディア降臨】
ここのスクロール表示(流れる表示)にて初めて「本選:ラグナロク」の出典あり。
よくわからなければこういうのとか、試合の目的がこれだとかの試合会場として巻き込まれたと思えばわかりやすい。
予選ルール
- 「プレイヤー諸君、多くの世界を滅ぼして本選に出場しよう!(クソゲー)」
アァァァアーカイバ・グランドレコォォォォォオドッ(覚えた権能の数から、ダントツ滅ぼしイレイサーっぽい。)
- 本選開始までアーカディア・イレヴン(イレイサー側からしたらアーカディア・テン)でいれば本選プレイヤーとして進出できる。
- 棄権可能。(アーカディアⅤが他のとある1人のプレイヤーを完全解析できなかったため、本選前に勝ち目なしと判断。)
- アーカディアは資質があればイレイサーでなくても誰でもプレイヤーになれる。(地球人・オルフェウス・アザーバイド・サヴェージのこと。)
- 資質があればプレイヤーとして空席埋めや入れ替わりも可能。(本編では資質に関係なく、最古のイレイサー:ミハイルがアーカディアⅤを狙っていた。)
- アーカディアⅠ以外は先代プレイヤーから何人も何回も入れ替わったり空席が生じてきた可能性がある。(本選開始までなげぇー。)
- 上記から、アーカディアナンバーと強さはまったく関係がない。
- それに連なる天使は熾天使の目的を信じ、熾天使を通じて参加している。
本選ルール
- 予選ルールに追加する形である。
- 地球が舞台。
(「プレイヤーで一番の技巧派である、アレクシスを打ち破った連中がいる!?」と注目が集まったため選ばれた。)
- 優勝者が出た場合、望みが叶えられる。
(誰もいない場合は不明。当然ながら、叶えられるという真偽も不明。この本戦が説明された通りのものである保証はない。)
- アーカディアⅠが代理で告知する「お父様」というモノがゲームマスター。
- 目的は停滞・維持によって滅びつつある全世界を破壊し、創造・維持・破壊の循環に戻すための「破壊行為」である。(クソゲー)
- ルールの殆どは予選も本選も、この「破壊行為」を制限時間以内に進めるためにある。望みを叶えられる、空席埋めや入れ替わり可など。
- アーカディアプレイヤー単独での試合でなく、プレイヤー同士の共闘やスカウト(イレイサー・サヴェージ・アザーバイド・敵性人間)勢力も認められる。
(フレアは首尾良く同盟相手のマーカスの近隣の南米を抑える事に成功していたが、本戦に積極的な彼と違い)
- 制限時間あり。理由は上記による、全ての世界が崩壊するまでの時間。
- ラスト1人のプレイヤーになるまで殺し合い。相打ちの場合は優勝者なし。
- 時間制限や望みを叶えるというのは、プレイヤー同士の膠着状態や時間ギリギリまで待機をさせないカンフル剤(促す、促進)のようなもの。
- 本選開始時点で進出資格のあるうちの6名のみ(双子で1組とする)が地上に降臨。
- 上記から、プレイヤーの初動はゲーム開始後から制限時間以内ならばいつでもよい様子。
(他プレイヤーを観察、もっといえば無意味に観戦しててもいい。
アーカディアVに挑んだミハイルのようにゲームの盤面返し、いわゆる不意打ち、漁夫の利、資質があればプレイヤーの入れ替わりが初手から認められている可能性大。)
- 地球はラグナロクの殺し合いに巻き込まれた舞台のため、今まで通り世界の危機であることには何も変わりはない。
(やることはこの2年間の今までと同じです。難しいことは考えなくても良いように。)
その他・質疑より
- 先代のプレイヤーたちについて
『シナリオに出てない者については考えなくてもよい。ゲーム的には先へとストーリーが進むため、過去のそれらは何も意味がないから。』
「運営事例として『難解情報を細かく叩きつけても読まないし混乱するだけ』って結論。先代やオリジンかどうかなんて大多数には全くどうでもいい事でしょう? って話よ。」
ミスティティア(アレクシスに負けた)とか、バルタザール(市長に負けた)とか名前が出てきた先代のみ、その都度軽く思い出せば大丈夫。
- 世界地図が出てきたけど、BNEやPPPとの関連はない。
これに限らずロスアカ開始から前作経験者だけが有利になることはしない方針。
「PPPとは関係ないわよ。」
「Q:ごく稀にですが、たまーにTOPに出てくるバロックって?」参照
「PPPやBNEが出てきても、サービスの範囲です。」
- 【アーカディア降臨】特設ページのアーカディアⅡって…!?
- アーカディアⅩってどう見ても〇〇ですよね…。
- どうしてイレイサーたちが「2054年1月7日本選開始」という地球歴を使っているのですか?
大人の都合です。読みやすいからです。
- ラグナロクって、どうしてイレイサーたちが地球の固有名詞を(略)
創作はわかりやすさ重視で、身近なモノで例えます。例えば「モカゲーム」だった場合、まず「モカ?」から入るため説明が多くなります。
- もしも現地から動かないアーカディアと戦闘するシナリオが出た場合、移動手段は?
ゲーム内において、現地までの移動手段については気にしなくて良いです。(現地で船などがあると有利などもそのまま。)
- 今後、資質があれば誰でもアーカディアに座することができるって本当ですか?
PLキャラクターがPBWの主人公という方針なのでなれません。展開次第で出るのはNPCからのみです。
- アーカディア配下の敵性EXPCとして承認を受けるには?
2通りあります。どちらも場合も配下希望のアーカディアプレイヤーの名前orアーカディアナンバーを明記してください。
- 各々のアーカディアプレイヤー担当に設定委託。
- 設定から公認申請で、各々のアーカディアプレイヤー担当へ振り分けられる。
「・設定委託がなくてもディオン配下作って大丈夫です(公認だけでも大丈夫ですよ)」
(※)2026年1月現在:ラグナロク開始直後なので、アーカディアプレイヤーが降臨したばかりです。
* 現在はイレイサーの配下のみ募集中。
* **サヴェージ、アザーバイド、敵性EXPCの人間は、アーカディア毎に異なるストーリーの展開次第です。**\\
* 地上でアーカディアプレイヤーたちと出会った場合、ラグナロクで降臨した「2054年1月7日以降」となります。
* 他の場所(イレイサーなら天界、配下希望のアザーバイドならば元々いた世界など)で出会った場合はそれ以前の日時も可です。

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